目に見えない出血(2)
体育授業
冷湿布、氷あるいは冷却スプレーなどで冷やして安静にさせてください。程度が軽ければ安静を保ち、家に帰って注射をしてもかまいません。痛みや腫れがひどい場合は製剤を早く注射する必要があります。痛みをこらえて動き続けると出血が続き、回復に時間がかかります。出血を生じた場合に、本人が自己注射できる場合は早く注射するほど出血量が少なく、早く治ります。
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